村上豊彦のこれからと猫の未来

毎日を過ごしていると、たまに村上豊彦のこれからについて考えることがあります。

キャリアのこととか老後のこととか。自分にとってはまだまだ遠い未来の話かもしれませんが、すぐ近くにあるような気がして、なんか考えなきゃいけないなって思ってしまうんです。私の飼い猫も同じです。

人と猫の寿命は違うけど、猫にだって未来を考えていることはあるでしょう。

猫生?というのですか、「この人間(飼い主)とあとどれくらい生きられるかな」「これからいつ子どもを作ろうかな」みたいなこと、考えてるに違いありません。

私と猫が歳をとるたびに、お別れの時が近づいている。あまり考えたくはありませんが、この事実を変えることはできません。

だから今こうして一緒にいる時に、できるだけ楽しいことをしてあげようって思うんです。

少し遊びがいのあるおもちゃを買ってやって遊ばせてあげたり、たまにおいしいおやつを買ってあげたり。

これからのことを考えるのは不安でもありますが、希望を持つことだってできるような気がすると思います。

ペットを飼うもの同士の交流

ペットを飼っているものほど、会話が楽しいことはありません。

この前、ペットを飼うもの同士でお話をする機会があり、参加してきました。

飼っている種類は自分と同じ猫だったり犬だったり、小動物や爬虫類を飼っている人もいました。

動物によってえさのやり方や育て方は異なりますが、共通しているのは「みんな生き物が大好きだ」ということです。

私は猫以外の動物を飼ったことがありませんが、交流を通して様々な家庭のペット事情を知ることができました。

毎日散歩が欠かせなかったり、お風呂が大好きだったり(うちの子はお風呂が苦手なのでうらやましい)、水槽の入れ替えやえさをやるタイミングに気をつけたりと動物を育てるのって本当に大変ですよね。

猫も家にずっとにいる分他の動物と比べると楽ではありますが、結構気ままに動くので本心がよくわかりません。

それを分かってあげるのが飼い主の仕事なんでしょうが、女心と猫心は理解しがたいものですね。

また交流できる機会があればぜひ参加したいです。

私、村上豊彦の家には、年老いたねこが私の帰りを待っています

私、村上豊彦の家には、年老いたねこが私の帰りを待っています

私がネコを好きになったのは、いつの頃だったかなぁ。
物ごころついた時には、もう私のそばにはネコがいました。
お母さんに聞くと、私がハイハイが下手くそだからと思ったのか、うちのネコちゃんがほふく前進をして、こうするんですよと誇らしげに、私に教えていたらしいって聞いて私、村上豊彦は参りましたと両手を挙げました。
家族でいつも話題に上がるのは、私とネコの話しで、これまた事欠きません。
いつも仲の良い兄弟のように一人と一匹が二人で、ゴロゴロとしていたようです。
最近ではネコちゃんが年を取ってしまって、いつも一人で昼寝ばかりしています。
いまでは私も大学生になり、家に帰るのが遅くて一人ぼっちになる事が増えています。
年老いたネコが寂しくならないように、なるべく早く帰ってあげようと心掛けています。
私、村上豊彦は愛すべきネコが一人で亡くなるのだけは避けたいです。
あともう少しでも良いから、いっしょにいてあげたいと思います。

猫との出会いで村上豊彦の生活が変わりました

猫との出会いで村上豊彦の生活が変わりました

ペットを飼う人が沢山増えてきました。
珍しいペットも最近は人気がありますが、やはり王道なのが犬か猫になります。
私、村上豊彦は、特に動物の中でも猫が好きなのですが、様々な事情がありペットを飼う事が中々出来ませんでした。
ようやく飼える環境が整いました。
猫の良い魅力は、なんと言ってもあのしなやかな動きとツンデレな仕草に癒されます。
散歩をさせる事もないので飼いやすい事も人気の一つでもあります。
トイレのしつけをするくらいで良いです。
鳴く事はあまりないです。
どんな猫を飼うか迷っていましたが、知人から動物保護施設の事を聞きました。
一匹でも多くの命を救う事になるならと、子猫を引き取りました。
ですが、村上豊彦自身猫好きと言っても猫との生活は初めてです。
小さいながらも人を怖がっていたので、中々上手く行きませんでした。
徐々に距離を縮める事でいつしかお互いに信頼感が生まれました。
不摂生だった生活が一遍して規則正しい生活を送るようになりました。
猫との出会いにより毎日がとても楽しく愛おしい存在になり、自身の健康にも気を使うようになりました。

村上豊彦の猫愛溢れる写真

村上豊彦の猫愛溢れる写真

私、村上豊彦にとって今の日本で起こっている空前の猫ブームは非常にうれしいものです。
書店には猫の写真集やカレンダーが数多くあり、猫カフェも様々な種類の店舗が増えています。
また、テレビ番組での猫をメインにした特集が組まれたり、猫好きな芸能人が集まってのバラエティ番組があったりと、メディアにも多く取り上げられています。
先日みたバラエティ番組では猫好きには「あるある!」と共感できるような企画をやっていました。
たとえば、猫と一緒に写真をとれるかという挑戦ですが、猫は警戒心が強く、人が近づくとすぐに逃げてしまうことが多いので、なかなか一緒に2ショット写真はとれません。
ですから私たちのような猫好きは猫単体の写真はよく撮りますが、一緒に2ショット写真を撮ることはほぼないのです。
そもそもすぐに逃げてしまうので、一緒に写ろうという発想がないかもしれません。
その番組をみているうちに、村上豊彦の猫愛を証明するためにも一つバッチリ2ショット写真を撮ってみたいなと思いました。

猫のおかげでコミュ力アップ!

猫のおかげでコミュ力アップ!

僕、村上豊彦は猫好きの大学生です。
友達や知り合った人には初対面でも必ず猫好きをアピールしているのでもう分かったよと言われそうですが、それほど猫が好きなのです。
最近村上豊彦=猫というイメージが定着しつつあって、キャンパスを歩いていて声をかけられることもあります。
世の中猫好きって多いんですね!その時に知り合った猫好きさんとはいつも猫談義で盛り上がります。
僕のコミュニケーションは猫で成り立っているといっても過言ではないくらいです。
猫の話題に乗ってきてくれる人も多いので、近所の野良猫の話やうちの猫のドジ話なんかをすると相手も猫の話題を出してくれて距離が縮まる気がします。
犬派の人とはどっちがより可愛いか張り合って写真を見せ合ったりして、それもそれで盛り上がります。
僕の場合は猫でしたが、好きなものをアピールし続けたことで大学での人脈が広がった気がします。
好きな話題で盛り上がれる仲間がたくさんできて、以前よりも充実した大学生活を送れるようになりました。

村上豊彦は猫のような可愛いものが大好きです

村上豊彦は猫のような可愛いものが大好きです

私は、現在、大学生をやっている村上豊彦と言います。
何も得意なものが無く、平々凡々に大学生活を謳歌していますが、ひとつだけ得意分野を挙げろと言われたら、情報収集だけは得意な分野かも知れません。
どんな情報を収集しているのかと申しますと、猫が大好きなので、猫に関する情報を集めています。
そして、それらの情報はブログやソーシャルメディアを使って、みなさんと情報を共有できればと、紹介をさせてもらっています。
猫も好きですが、猫のように可愛い女の子も大好きですし、猫の格好をしたモノなども大好きで集めています。
猫をモチーフにしている、ゆるい感じのキャラクターも大好きです。
猫の人間に媚びなくて、我が物顔で、人間の生活に溶け込んでいる様は見ていて飽きません。
そんな私、村上豊彦は猫以外にも、旅行に関する情報も収集していて、同じようにブログやソーシャルメディアで紹介しています。
行ったことの無い旅行先の情報を調べていると、ワクワクしませんか?いずれ実際に行ってみて、ライターのように記事に出来ればと考えています。

かわいそうに、僕、村上豊彦のねこが死にそうです

かわいそうに、僕、村上豊彦のねこが死にそうです

あ〜やっぱり早く帰って、ニャン子のニャ〜に会いたいな。
昨日もニャ〜は、ぼく、村上豊彦の帰りを出窓のふちで待っていました。
人間でいくといくつだろうか、60才を過ぎているのかな。
昔のようにぼくを振り払ってどこかに行くでもなく、家族の帰りをただただ待ってくれています。
この前読んだ、誰かのブログにネコって自分勝手で良いですね。
ホント、若い頃のニャ〜は自分勝手に家を出て行くし、子どもだったぼくにも好き勝手にじゃれては怒って、家でするし、ホントにおてんばなお嬢さまでしたね。
今では、昼日向から夜までゴロゴロするだけで、たまに眼をあけたかと思ったら、すぐに寝てしまいます。
昨日もおかあさんが、もうそろそろかしらとおとうさんと話していましたが死ぬって言う事ですか。
ぼく、村上豊彦はニャーが居なくなるなんて思いたくないです。
飼いネコは静かにわが家で息を引き取るんですって。
ぼくが物ごころついたころから一緒に育っているのでどうしたらいいのか、分かりません。
お別れが来るなんて考えたことがないです。

猫についてならいくらでも熱く語れる

猫についてならいくらでも熱く語れる

村上豊彦は、猫についてなら何時間でも熱く語れます。
どれだけ猫がかわいいのかということはもちろんですが、猫の生態まで詳しく調べているので、その辺の人よりも猫に関しての知識には自信があります。
最近はそれだけではまだ勉強不足だと思い、私、村上豊彦は猫の歴史まで勉強するようになりました。
いつから猫は人間と一緒に生きるようになったのか、日本の猫と西洋の猫の違いなどを調べると、また新しい猫の魅力に気がつくことできます。
大学の勉強は正直に言うと面倒くさいと感じることもあります。
しかし猫に関しての勉強なら、全く面倒くさいと感じたり、苦痛に思ったりすることもありません。
むしろ楽しいと感じるので、好きという気持ちは大事だと改めて感じています。
ちなみに日本人は猫は魚好きと言うイメージが大きいですが、それは古くから人間が魚を食べて、それを猫も食べていたことが理由なようです。
西洋にはお肉が好きな猫の方が多いと言われています。

猫好きとしてかなり有名な村上豊彦

猫好きとしてかなり有名な村上豊彦

猫が好きな人はたくさんいらっしゃると思いますが、私、村上豊彦も負けていないと思います。
知識はもちろん、猫に関係するグッズもたくさん持っていますので、猫好きを語るにふさわしい人間だと自分では思っています。
常に猫に関する情報を集めていますし、大学が休みの日などはカメラを持って近所の公園などに行くのが村上豊彦の日課になります。
そこには野良猫がたくさん集まるので、写真を撮るのが好きです。
しかし野良猫は警戒心が強い子がほとんどなので、近づきすぎると逃げられてしまいます。
ですがそれを恐れて遠くで写真を撮っても、ハッキリと猫の姿が写らないので、綺麗な写真ではなくなります。
近すぎず遠すぎずという絶妙な距離感を維持できてこそ、綺麗な猫の写真を撮ることができます。
最初は失敗して猫に逃げられたり、距離が遠すぎて何が写っているのかよくわからない写真が多かったのですが、慣れてくるとベストな距離感が掴めるようになりました。