留守中の猫の様子が知りたい!

飼い猫が家を留守にしている間、何をしているのかなと疑問に思った事はありませんか。そういった考えの人たちに為に家の中の様子を監視モニターを設置するだけで出掛け先でも見る事が出来るそうです。最新のものであれば、動作が広くなったのでどこにいても探す事が可能です。またマイクの機能も付いているので、愛猫などのペットに声を掛ける事が出来ます。他にも、活用方法等も分かりやすく説明出来ればいいなと思います。

村上豊彦が家にいないときの猫たちの様子

今は一人暮らしをしていて、猫を飼ってないのですが実家に暮らしていた頃にいた二匹の猫が誰もいない時に何をしているのか、様子が気になった事があります。実はこっそりカメラを設置して録画をしてみるとビックリ、何もしないで二匹自分の好きな所で寝ていました。何となく、凄いイタズラとか高い所にジャンプして大騒ぎをしているのかなと思っていたのですが残念。何とも見ごたえのない映像でした。猫の性格にもよりますが結構、やんちゃが好きな猫は飼い主さんがいないと大騒ぎしているそうですよ。皆さんも気になりませんか。家に自分がいない時、愛猫は何をして飼い主さんの帰りを待っているのでしょうか。そういう人達の為に監視モニターといういいものがあるそうですよ。

進化続ける監視モニター

猫も犬もその他の動物も、一緒に暮らせば大切な家族です。いつも一緒にいられるのならば安心ですが、仕事や買い物等、長時間家を留守にしなくてはいけない時は避けられません。そういう時に大活躍するのが、監視モニターです。監視モニターは飼い主さんがいない間でも人の目の代わりになって監視をしてくれます。パソコンなどからでも部屋の中の様子をリアルタイムで見ることが出来るのでペットが今何をしているのか、怪我などしていないかなど細やかな確認をする事が可能です。おまけに最新の監視モニターになると、動作の範囲が広がったので、どこにいても見えない所はないように思えます。マイクもついているので、寂しそうにしているときは声を掛ける事が出来ます。猫を飼った時は私も監視モニターつけてみたいです。

まとめ

監視モニターは猫や犬などのペットを飼っているご家庭には必要なアイテムだと思います。モニターの動く範囲が広がったものもあって、どこにいても探すことが出来るそうです。しかもマイクが付いているので、声を掛けることが出来ます。ペットのいる部屋の方にもマイクが付いているので遠くにいても鳴き声を聞こえ、安心できます。ペットを飼う人が増えた影響で監視モニターを家に設置する人も増えているそうです。私も猫を飼ったら取り付けたいなと思いました。

猫カフェを楽しむ方法

村上豊彦は猫カフェが大好きです。楽しみ方は人それぞれだと思いますが、常連になり、猫が慣れてきた頃が更に楽しいです。膝の上に乗ってきてくれると抱っこもさせてくれます。撫でさせてくれて傍で寝てくれると最高ですね。猫カフェを楽しむには、猫のペースに合わせる事が大切です。猫は無理矢理何かするのが嫌いなので、可愛いから急いで触ると驚いて離れてしまいます。じっくりと猫ペースでやっていくと、猫が自然と寄ってきてくれるのも嬉しいですね。

猫カフェとは

大好きな猫カフェ、皆さんにも猫カフェの良いところを知ってもらいたいですね。村上豊彦は常連なので、毎回通いたくなる理由を皆さんに少しお話しますね。まずは、猫カフェとは、簡単に話すと普通の喫茶店に猫がたくさんいて、猫が近づいて来てくれれば触る事も可能です。撫でてあげたり、抱っこをしたり、遊んであげる事も出来ます。自宅とは違いますがのんびりと過ごせる空間になっています。猫が大好きな人が集まる場所でもあるので皆さん静かに猫と触れ合って楽しんでいますよ。もちろん、人もお茶をする事が可能です。別料金になる所が多いのですが、猫におやつも食べさせてあげられます。早く仲良くなりたい時にはおやつは良いアイテムだと思います。

村上豊彦風!?猫カフェの楽しみ方

猫カフェは猫が沢山いて、触れ合うことが出来ます。村上豊彦流で猫カフェを楽しむとすればどんな感じなのか皆さんに紹介したいと思います。まず、常連なのでよくいる猫はすぐに近づいてきてくれます。常連の特権ですね。写真もすぐ撮りたくなってしまうのですが、まだ猫の緊張がほぐれていない場合は、顔の表情をよく見て、安心していると判断した時に写真を撮るのが良いです。沢山撫でて遊んであげると膝の上に自分から乗ってきてくれます。抱っこはこの後がいいと思います。関係性が出来ていない状態でいきなり抱っこをすると、猫にはストレスです。好かれたいのであれば、猫のペースに合わせてあげる事がポイントですね。特に村上豊彦流という訳でもなく普通のふれあいを紹介しているのですが、意外と猫に合わせるのって難しいものです。可愛いと大はしゃぎになってしまい猫ペースを忘れてしまいそうになります。平常心が大切ですね。

まとめ

村上豊彦は猫カフェに慣れていますが、初めて行く人はどんな所なのか不安だと思います。猫カフェは普通の喫茶店に猫が居て触れ合う事が出来ます。猫が慣れてくれば撫でる、遊ぶ、抱っこも出来る様になります。猫のペースに合わせてあげると嫌がらずに早めに仲良くなれます。だいぶ慣れた頃に可愛い猫写真が沢山撮れると思いますので慌てずに、ゆっくり仲良くなってくださいね。他にも雑誌や漫画が置いてある猫カフェもあるので、チェックしてみてください。

野良猫を家猫にする方法

家猫と野良猫は全然違います。野良猫だった子を家猫にするのは決して簡単ではありません。人との距離感や、人からご飯をもらった事はないです。寝る場所も違います、日々過ごす場所も違います。何もかもが違うのに家猫として過ごせる様になるのでしょうか。私も、子どもの頃子猫を拾った事がありますが、子猫の場合は親が傍にいるかも知れないので様子を見てからの方が良いと親に言われたのを覚えています。

野良猫と家猫の違い

村上豊彦の家にはまだ猫はいません。しかし、アパートの周辺には結構、野良猫がいます。最近は私の顔を見慣れていて何もしない人だとインプットされているみたいで、逃げなくなりました。ですが、距離はしっかり開いています。野良猫と家猫の違いは大体、猫が好きな人はご存知だと思いますが、一番は人になかなか懐かない所ではないでしょうか。野良猫は、体型も家で暮らしている猫より引き締まっていて筋肉があります。表情も違います。厳しい世界で暮らしている野良猫と違い、家猫はのんびりしている生活なので表情も柔らかい顔が多い印象です。野良猫は自分でご飯をとらなくてはいけないので、強くないと生きていけません。夜行性なので夜が基本的に活動時間になっていることも要因かもしれません。その点、家猫は飼い主さんが寝れば一緒に寝てしまいます。野良と家猫、全然違いますね。改めて書き出してみると真逆の人生だとわかります。

どうやって家猫にするの?

野良猫を拾ってきて、家猫にするというのは、実際に保護活動を主体としている団体の方が行っています。本当に難しい事だと思います。猫が好きな村上豊彦でさえ、出来ない気がしてしまいます。それぐらい根気のいる戦いになります。飼い猫から野良であれば、早めに家猫になれると思いますが、産まれてから野良で育って野良として成猫になると、その生き方しか知りません。それを家猫にするのは容易ではなく、大変な事です。それでも家猫にする場合、とにかく猫の警戒がなくなるまで近寄れないと思います。警戒が解かれてから今いる場所が安全な所なのか、家にいる人が何もしない人なのかを猫に印象つけなくてはいけません。絶対にダメなのは無理にさせようとする事。無理に行うと場所にも人にも警戒してさらに出てこなくなります。猫のペースに合わせてあげることが、野良から家猫にする近道だと思います。

まとめ

野良猫を家猫にするのは、簡単なことではありません。それでも家猫にするのであれば猫の様子をよくみて警戒を解くまでは人が近づくのも気をつけた方がいいです。無理に可愛がろうとすると、余計猫は嫌がるので猫のペースに合わせて気長に待ってあげる事が大切です。時間はかかると思いますが、頑張ることが大切です。村上豊彦も子どもの頃に子猫を拾ってきたことがありました。しかし、子猫は親猫が傍にいるかもしれないので少し様子をみて拾いましょう。

村上豊彦です。猫たちのたまり場を再訪します

村上豊彦です。猫たちのたまり場を再訪します

猫好きの村上豊彦です。
用事の後、これからちょっと寄り道して猫たちのたまり場をのぞいてきます。
今日行くのは、とある繁華街の裏にあるビルの裏口階段。
ここは日当たりが良く、猫たちが何匹もゴロゴロしていることがあります。
僕が最初にこの場所を見つけたのはバイトの面接に訪れた時。
バイト自体はちょっと雰囲気とか力仕事的なところとか、僕にはついていけない感じだったのでお断りしたのですが、猫好きの勘でしょうか、帰りがけにビルの裏手に回ると、やはりそこにはきれいな野良猫達が四匹いました。
みんな大きくなりかけた子猫で、兄弟なのか白猫ばかりでした。
雨や風もかかりにくい場所で、陽射しだけはぽかぽかと浴びられる、車や人通りがやかましくないという理想的な場所。
ビル内の店員さんがあげたのでしょうか。
キャットフードや水も置いてありました。
今日は僕も猫のおやつをポケットに忍ばせていて、「元気かい。
久しぶりだね。
僕だよ。
村上豊彦だよ。
」と言ってかわいがってあげようと思います。

散歩していた日曜日の猫との出会い

散歩していた日曜日の猫との出会い

こんにちは、私の名前は村上豊彦。
よくいる普通の40代です。
誰にも負けないものを一つ挙げるとするならば、無類の猫好きというところでしょうか?特に可愛いと思う子は、少し生意気そうな表情の子で、現在家で飼っている猫もなかなかふてぶてしいところが可愛いと思っています。
そんな先日、学校が休みの日曜日に近所を散歩していたら、どこからか猫の鳴き声が。
鳴き声を頼りに探していると、生まれて間もない子猫が電柱の陰にひっそりと佇んでいました。
近づいても逃げていかないところを見ると、おそらく飼い猫なのではないか?どうやら家から出てきたものの、帰り道がわからずに迷子になっていたようです。
ただでさえ暇なうえに、猫好きな私としては放っておけるわけもなく、近所のコンビニで食べ物を買って小一時間遊んでいました。
しばらくするとひとりでトコトコと歩いていき、私が入ることが出来ない路地に入って行きました。
しばらくは様子を見ていましたが、どうやら帰り道を思い出したようです。
そんな楽しくも心配させられる猫との出会いがあった私、村上豊彦のとある一日でした。

猫スペースと私のスペース

猫スペースと私のスペース

猫に寝床を取られてから、一緒になって寝るようにしています。

猫が寝静まったときに本来寝るべき場所に帰したり寝る場所を移したりしていますが、残念ながら効果はありませんでした。

私のベッドの何が気に入ったのか、今まで見向きもしなかったのに何が起こったのでしょうか。

猫は気ままな生き物です。女の子のように好きなものや嫌いなものがよく入れ替わるのかもしれません。

今はこうやって私と猫とのスペースが4:6になるようにしています。
なぜ体の大きい私のほうが狭いスペースなのかといいますと、あまり近くによるとパンチを食らうからです。

寝るときは誰にも邪魔されたくないのか、周囲20センチには近づくなと言わんばかりに警戒されます。

睡眠で意識が落ちているだろうと思っていたのに、猫の敏感さには恐ろしいものを感じます。

デリケートな部分を傷つけないよう、少し離れて寝るようにしているのです。
いつになれば、元の寝床に戻るのでしょうか。

村上豊彦のスペース、もう少しほしいかな。

寝床を失った村上豊彦・・

寝床を失った村上豊彦・・

7月になり、暑さが続くようになりました。
クーラーも設定温度は高めですがつけるようになり、毎晩快適な日々を過ごすようになっています。

しかし、事件は起きました。
私の寝床を、うちの猫に取られてしまったのです。

確かに、ひんやりするマットを購入したので熱がこもらないから気持ち良いというのは分かります。

でもど真ん中で寝てくれるもんだから、無理にどけるわけにもいきません。
疲れて帰ってきたときに、寝てくれるとなんか悲しくなってきますね。

怒るわけにもいかないし、暑いのは猫だって一緒です。
クーラーの風がよく来る場所でもあるので、味をしめたのでしょう。

かといっていつまでも居座らせるわけにもいかないので、猫の寝床を私の寝床近くに移動させようと思います。

今まではクーラーの風が負担にならないよう風が来ないようなところに置いていました。
少し心配ではあるけれど、その分ケアもしっかりやろうと思っています。

明日から早速ぷち引っ越し作業始めていきましょうか。

いつの日も、サンセットは美しい

一日の中で一番好きな時間は何ですか?私はそうですね・・やはり猫と一緒にいることでしょうね。

一日中家にいる時は猫の傍にいるのですが、どうしても外に出なきゃいけないこともあります。

その時は、「ちゃんとお留守番できるだろうか」と不安になってくるんです。

いつも部屋の隅で寝ているだけなので大丈夫なのですが、やっぱり心配になります。だから外に出る用事があるときは、おやつを用意するようにしています。

ペットショップで買ってくるものですが、最近は「ご主人が外にいく=おやつがもらえる」と猫も覚えてくれたようで私が家に入った瞬間に猫が玄関の前でスタンバイしています。

おやつを楽しみにしているということはまだまだ元気な証拠なのでしょう。

おやつを食べ終わらせたら、ベランダに出て夕暮れの景色を眺めます。前にも書いたような気がするんですが、家から見える景色は本当にお気に入りでいつでも眺めたくなってしまいます。

夕暮れを眺めている瞬間が、最高の贅沢な時間の過ごし方だと思っています。

皆さんはどんな過ごし方が一番幸せだと感じるのでしょうね。ちょっと気になってきました。

猫をなでなで、楽しいね

ここ2、3日、家に引きこもっていました。とある作業があったためですが、ずっと家にいてカーテンをしていると「今何時なのか」「外はどうなっているのか」といったことを考えてしまいます。

塀の中に入れられたような気がして、どれくらい時間がたったのかも分からずに過ごすのってある意味地獄ですよね。

引きこもりの人たちってこんな生活していて大丈夫なのかな、と少し心配になってしまいます。そういえば、猫ってずっと家にいますよね。

猫もある意味引きこもり生活みたいな感じで過ごしているでしょうが、平気なのでしょうか。うちの猫は何も変わっていません。

お腹が空けばニャーと鳴き、なでてほしい時はひざの上に座ってきます。

そんな猫をなでなでしていると作業もはかどるし、楽しい気分になってきます。猫がいなかったら、さみしく一人で退屈な作業をしないといけないんでしょうね。

猫にとっては私の作業なんてどんなものか理解できないと思いますが、大変そうな所はちゃんと見ているようです。

普段は毎日傍にいるのに、少し距離を置いているような気がしました。実に空気を読めるナイスな子です。今日は作業が終わったので、窓を開放して空気の入れ替えを行っています。

猫にもかわいそうな思いをさせたので、外に連れ出してひなたぼっこさせてあげたいですね。

窓の外を眺めていると

うちには良い景色が眺められるベランダがあります。

開けた土地なのか、街並みも自然も見えるとても良い場所です。私は猫と一緒に景色を眺める、という習慣があります。

元々は猫がよくベランダに出掛けるので何事かなと思っていましたが、ただ単にこの景色が気に入っていただけのように感じました。

村上豊彦も子どものころからこの景色が好きでした。涼しい季節の時は持ち運びできるテーブルを持っていって、宿題や読書を行っていたもんです。

今の時期は暑いから真昼は難しいかもしれないけど、夕方あたりはまだ涼しいし日が沈む様子も見られるので、時間のある時は猫を連れて日暮れまで眺めるようにしています。

体と心の休息になるし、本当に気持ちがいいです。今いる猫とあと何回、この景色をみることができるでしょうか。

夜になったので、そろそろ猫を戻すとします。猫の方も「お腹が空いた」と私にご飯の催促をされます。

さて、今日はおいしいご飯をごちそうしてあげようかな。